不要なバイクは専門業者に高価買取りしてもらう事をおすすめ致します!

最終更新日:2018年08月17日

前と比べてバイク買取事情が変わった

水色のスクーター

まだ20歳になるかならないかの頃、私はバイクで移動することが多かったです。バイクといってもギア変更の必要がないスクーターなのですが、とても乗りやすくて、出かけるときはほとんどそのバイクでした。ただ、それからバイクの必要がない都市部へと引越すことになり、バイクを処分しなければいけなくなりました。当初はそのバイクに父が乗るか、あるいは弟が乗るプランもあったのですが、どちらも車を持っていたので乗らないだろうという結論に行きつき、やむなく処分することになりました。ただ、バイクに乗ってはいたものの、事故を起こしたことも転倒したこともないので、長く乗っていたわりにはきれいな状態でした。それならバイク買取をするのが良いという判断になり、普段からお世話になっていたバイク店へ買取の依頼をすることになりました。

そのバイクは新しいとは言えませんが、古いとも言えないオーソドックスな車種でしたので、想像していたよりも良い買取額になったので驚きました。最近では若者のバイク離れが加速しているといいますが、今から約15年前はまだギリギリそういう兆候はなかったのかもしれません。また、スクーターということで恰好はともかく、乗りやすさ抜群というのも、利便性の面で需要があったのだろうと思います。とにもかくにもバイク買取で良い買取額になったので、それでスッキリと満足することができました。

ただ、もしも今同じようにバイク買取をするとなれば、その時のように1つのバイク店だけに最初から決めてお願いすることは、しないかもしれません。それはネットの普及によって、バイク店の買取額を瞬時に比較することができるようになったからです。お世話になっていたバイク店に買取をお願いしたことに、もちろん後悔はないのですが、それとは別に買取の最高額がどれぐらいなのか知ってから、買取先を決める考え方もあって良いと思います。さすがに何万円も違うような買取額にはならないのかもしれませんが、今はバイク買取も競争化していますので、どうなるかわかりません。そして、頭一つ抜けている買取額を提示する業者があれば、そこにするかもしれないです。

今はバイクに乗る機会がなくなってしまったので、バイク買取について具体的に考えることはないのですが、また乗る機会があっても全然おかしくありません。そうすればバイク買取を利用することもあるでしょうし、バイク買取事情がどうなっているのかは常に気にかけておきたいです。

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